10月23日大清水校区認知症行方不明者捜索訓練を大清水小学校体育館で行われ、富士見王寿園職員も2名参加させていただきました。
今回は小学3年生と認知症の行方不明者対応を一緒に訓練させていただき、地域との連携と幅広い年齢層の方に行方不明者の早期発見・報告の必要性を学ぶことが出来ました。
地域の活動が継続的に行われ、それを小学生が直に体験して経験するとてもいい活動だと思いましたので、来年も開催があれば協力させていただきたいと思います。
南部地域包括支援センター・自治会・大清水小学校・協力施設の皆様ありがとうございました。

